【志望校合格率93%】合格特訓コースは残り5名

逆転合格ストーリー

逆転合格ストーリー① 〜E判定からの4ヶ月で逆転合格〜

昨年11月末、彼女はGOJYUゼミにやってきました。
その時の判定は志望する中央高校がE判定と絶望的な状況。
それでも薬剤師になるために中央高校に行きたいと語る彼女をサポートすることになりました。
作った計画を1つ1つ着実にこなし、1月の模試ではB判定まできました。「この調子ならいける!」そう思った矢先に事件はおきます。
学校の3者面談でやめたほうがいいと言われ、志望校を下げて願書を出してしまったのです。
大人から無理だと言われたら諦めてしまうのも仕方ありません。
しかし、これまでの彼女の頑張りを見ていた僕は諦めて欲しくありませんでした。
志望校変更が間に合う前日の塾での3者面談、「人はやらなかったことを後悔する。君はどうしたい?」僕が彼女にそう聞くと、うつむきながらも力強い声で「中央高校に行きたいです。」そう言いました。
3月の終わり、青みがかった紺色の制服で彼女が遊びにきてくれました。
高校生活に期待を膨らませた満面の笑みです。
これからの彼女の未来が光輝いて欲しいと強く思いました。

逆転合格ストーリー② 社長という夢もできた。E判定からの中央合格!!

中1の夏休みに彼はゼミにやってきました。
当時の模試の結果は中央高校E判定。自分にも自信が持てていない様子でした。
しかし、そんな自分を変えるために彼は行動を積み重ねました。
日々の課題を達成し、生徒会副会長として学校を引っ張り見事に中央高校合格
そんな中で将来は社長になって世の中を良くしたいという夢も生まれました。
夢を叶えるために大切なことは継続です。常に明確な目標を持ち、日々改善を続ける彼ならきっと大きなことを成し遂げられると信じています!

逆転合格ストーリー③ 自分には無理だと思っていた・・・130番からの鶴丸合格!!

附属中で成績が低迷しており、通塾を決めた中3の4月での学年順位は130番でした。
「鶴丸は頭が良すぎるし、家から近いから甲南に行ければいいと」と言いながら受験勉強をスタート。
勉強のやり方や、記憶のやり方を身につけていく中で、模試の成績もみるみる向上していきました。
そして、志望校を決める2月。
「甲南と鶴丸のどちらを受けるか悩んでいる」という相談がありました。
ここまで頑なに甲南に行くと言っていたので驚きながらも、「それぞれを受験するメリット・デメリットを書き出してみて、最後は自分で決めればきっと後悔はしないよ」とアドバイスをしたところ、「悩んでいるということは受けてみたいということだから鶴丸を受験します」という決断をしてくれました。
僕の想像を超えた決断をしてくれ、とても嬉しく思いました。
1年前からは想像できなかった未来を勝ち取った彼女に、鶴丸でもいい出会いがあることを願っています!

逆転合格ストーリー④ 〜一度は諦めた夢を叶えるために〜

「えっ川内から通うの?」僕は正直驚きました。
彼女は川内から鹿児島高校に通う生徒で、おじいちゃんが薬局を営んでいました。
元々は薬剤師になりたかったものの、高校進学の時にこのレベルじゃ無理だと諦めていたようです。
しかし、やはり薬剤師になりたいと打ち明けたところGOJYUゼミを勧められてやってきたということでした。やると決めてからは計画を着実に実行するために猛勉強。苦手だった化学・数学も克服し、入塾当初51だった偏差値を60まであげ、見事合格を果たしました。
ゼミに遊びにきてくれた時、合格発表の時は本当にドキドキで、合格がわかった時に学校のトイレで叫んでしまったと言っていました。大学でもこの調子で頑張ってほしいです。
2年後にゼミに遊びに来てくれました。
本人曰く「勉強がめっちゃ大変です。自分がこんなに頑張れるとは思いませんでした。でもいい仲間に恵まれて大学生活充実しています。」とのことでした。
これからもその調子で頑張ってほしいです!!

逆転合格ストーリー⑤ 〜偏差値38&ゲーム中毒からの大逆転〜

過去の生徒で思い出深い生徒の1人です。
甲南高校に入ったものの、ゲームにはまってしまい、全く勉強をしていませんでした。
その結果、高3の5月に入塾した時点で学校の成績はビリから4番目で模試の偏差値は38。どん底からスタートしました。
まずは生活習慣の改善です。ゲームの時間を決め、勉強計画を立ててそれを着実にこなしていこうとしました。しかし、
これまでできなかったことがそう簡単にできるようになるはずがありません。
一週間、二週間と勉強計画はどんどん遅れていきます。さらにまずいことに、それを取り返そうとする素振りもなくゲームの時間がまた増えていました。
このままでは本当にまずい。僕は彼は屋上に連れて行って話をしました。「できないことは責めないけれど、やればできることから逃げていいのか。」事あるごとに、他の生徒には聞かれたくないであろう話を屋上でしました。
そんなある日、彼は本音を話すようになりました。「僕は自分に自信がない。受験勉強を頑張る事で自分に自信を持ちたい。」その後も色々ありましたが、彼は彼なりに頑張りました。偏差値も38から52まで上がり、周りから無理だと言われていた大学に合格しました。
彼のお母さんから言われた、「卒業式の中で我が子の高校生活を振り返ってみると涙が出てきました。まだ本人はわからないと思いますが、これからは自分で人生を切り開いていく時が来たのだなと思いました。本当にありがとうございました。」という言葉には僕も泣きそうになりました。
最後の面談で来年頑張ることを10kgダイエットと決めていたので、確認するために連絡するのが楽しみです(笑)

逆転ストーリー⑥ 〜11ヶ月で共通テストの点数が208点UP!!〜

中学2年生から不登校になり、高校は通信高校に通っていた彼女。
自分のような経験をした人たちの支えになれるような人間になりたいという強い思いから高校2年生の2月から受験勉強を開始しました。
しかし、当時の進研模試では900点満点中386点ともちろん志望校はE判定という結果。さらに学校では勉強していない科目もあるという危機的な状況でした。
そこから受験戦略をたて、諦めそうに何度もなりながらも学習を積み重ねました。
その結果共通テスト本番では900点満点中594点という結果を出すことができました。
個別試験は一歩及ばず、第一志望合格はなりませんでしたが、第二志望に特待生で入ることができました。
本番の試験が終わってからの彼女からの連絡がこちらです。
「個別試験は難しくて、特に英語の試験時間が終わった後は放心状態になってしまうくらいできませんでした…
通信制高校でほとんど筆記のテストをしたことがない状態だったため、1ヶ月での対策ではすこし厳しかったみたいです
第二志望校は合格しました!
特待生になれたので、春からはそちらに通うことにしました。
不合格だったけれどこの1年間に後悔はありません。学力はもちろん、精神力も鍛えられました。考え方も変わりました。
模試ではE判定しか出たことがなかったのですが、共通テストでは594点、B判定取ることができました!2年生の2月の進研模試では386点だったので、208点上がりました!
全ての受験が終わり、英語力が足りないと感じたのでもう一度基礎から勉強し、TOEICを受けようと考えています!
大学生になっても勉強の習慣を続けていきたいです。
1年間ありがとうございました。」
そこには最初の頃の気弱そうな陰はなく、どんな現実も受け止めて前を向く頼もしい姿がありました。
一生勉強、一生青春。今後の彼女の活躍を楽しみにしています!

両立合格ストーリ① 高校総体に出るために。受験と水泳を両立して甲南合格!!

「高校総体に出場するために、受験直前まで水泳を続けたいです。」
彼にこう言われた時、誰もやったことがないことこそ挑戦するべきだと思いました。
効率よく勉強を進めるための計画を立て、実行と修正を繰り返しました。
大変だったと思いますが、高校総体に出たいという彼の強い信念が甲南高校合格という結果に結びついたのだと思います。
高校でもハイレベルの文武両道に期待しています。

成績UPの4つの秘訣!!

①合格までの道のりを全教科サポート
GOJYUゼミは全教科対応しています。志望校から逆算し、合格までの道のりを示した個別カリキュラムを用意。わからないときはすぐ質問ができます。毎週面談をすることで、わからないことをそのままにしないという万全のサポート体制です。

②25分で短期集中
人間の集中力が持続できるのは30分以内です。1コマ25分なので集中して学習に取り組むことができます。
勉強は短い時間で効率よくやりましょう。短い時間に集中してやる習慣を身につけることは社会で求められる生産性の向上に繋がります。

③週テストで「できる」を積み重ねる
受験勉強の正しいやり方は×を◯にしていくことです。これが曖昧になっていくと、苦手単元が生まれ、苦手が積み重なることが試験で結果が出ない原因です。
毎週テストをしていくことで、苦手を放置せずに「できる」を積み重ね、自信がついていきます。

④「ワクワクする目標」を持つ
成績UPで自分の成長を感じ、毎週の面談で対話を重ねていくことで、「ワクワクする目標」を持つことができます。「ワクワクする目標」を持つことができた生徒は爆発的に伸びます。

 

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